PROJECT
サービスサイト制作
OVERVIEW
暮らしを支えながらもイメージしにくいのがIX。目に見えず存在を意識することもないIXをどう伝えるか。
日本のインターネット環境を切り開き、 今もガリバー的存在のIMF様のサイトはこの議論から始まりました。存在意義と規模を存分に表現するクリエイティブを共に追求し、新鮮な視点を大切に、最終的に着地したのが「河」というアナロジー。それも日本にあまり存在しない「大河」をモチーフにしました。
KV以下はコントラストの強いデザインとし、テック企業ならではの先進性とスピード感を表現しています。日本らしさをグローバルの視点で表現し、事業の存在意義と規模を伝える。日本だけでなく海外からの視点も強く意識しています。
DESIGN



